ブログ | 東進ハイスクール 浦和校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 2

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2026年 6月 1日 自己紹介 深川悠眞

 

こんにちは!担任助手1年の深川悠眞(ふかがわ ゆうま)です!

出身高校は県立浦和高校で、3年間山の中を地図とコンパスで駆け巡りゴールを目指す「オリエンテーリング部」という少しマイナーな競技に熱中していました。趣味は麺類を食べることとゲームなので、勉強以外の雑談も大歓迎です!

実は、僕はこのオリエンテーリングという競技と「大学受験」はすごく似ていると思っています。

広大で険しい山(=膨大な受験範囲)の中で、ゴール(=志望校合格)を目指して闇雲に突っ走っても、絶対にゴールには辿り着けません。迷子にならないためには、正しいルートを示す「地図」と、自分が今どこを向いているのかを教えてくれる「コンパス」が必要不可欠です。

僕の受験において、その役割を果たしてくれたのが東進でした。部活との両立を支えてくれた映像授業システム、そして受験の先達として常に正しいルートへ導いてくれた浦和校の先生方や担任助手のアドバイスがあったからこそ、僕は合格を掴み取れました。

そんな僕が現在通っているのが、早稲田大学の社会科学部です。ここは法律・経済・経営・政治・国際関係・歴史学など、枠にとらわれず本当に幅広い学問を学べるのが魅力です。1年次に広く基礎を学んでから2年次以降に専門コースを選べるので、「将来やりたいことがまだ決まっていない」「色々なことに興味がある」という人には最高の環境だと思います。

僕は日本史と数学が得意なので、細かい知識で混乱した時や解法が思いつかない時は、いつでも頼ってください。勉強の作戦会議から大学生活のリアルな話まで、皆さんとたくさん話せるのを楽しみにしています!一緒にゴールを目指して走り抜けましょう!

 

 

2026年 5月 29日 自己紹介

こんにちは!担任助手一年の作田眞理(まさみち)です!

出身高校は筑波大学附属高等学校です。中高6年間、陸上競技部に所属していました。高校2年生からは美術部にも所属していました。陸部と美術部の方は声をかけてくださると喜びます!

世界史と漢文が得意です。趣味は走ること、野球観戦などです。

早稲田大学の文化構想学部は、いわゆる広義の「文化」の話だけではなく、歴史や文学、教育や心理学、メディア論、さらにはサブカルチャーに至るまで、本当に様々なことを学問として学ぶことができる、非常に素晴らしい学部です。私は歴史か文学かサブカルチャーのどれかをやりたかったので、最適な学部でした。

私の受験経験ですが、私は中学受験で筑波大学附属中学校に入学しました。しかしそれ以降、5年間にわたりほとんど勉強することなく、気付けば高校2年生の冬を迎えていました。

そんなときに、東進の全国統一高校生テストを受験し、もちろんいい成績を取れるはずもなく、自分の無力さを目の当たりにしました。(それでもそれなりに点数は取れているんでしょ、と思っている皆さん。この時の私の成績は、詳しくは言いませんが、もちろん、当然のように全国平均より低い成績です。)中学受験以来、ここまで全国模試を受けてきたことなんてほとんどありませんでしたから、初めて、自分の成績に絶望したのを覚えています。このままでは、一年後の大学受験に間に合う気がせず、不安で、焦ったのです。藁にも縋る思いで、とりあえず東進の特別招待講習を受けてみました。

ちょうどその頃、自分のやりたいことが全てできる、最高で夢のような学部である早稲田大学の文化構想学部を見つけ、勉強のリソースを、早稲田大学文化構想学部対策に一本化して受験勉強を始めました。(大学に関しては前述。)

正直、その時点での成績だけを見れば、到底届くような場所ではありませんでした。それでも、「ここに行きたい」という気持ちだけは本当に強かったのを覚えています。

今振り返ると、受験においては、その大学への憧れや、「ここで学びたい」という気持ちはかなり重要だったと思います。実際、自分も、「文化構想学部に行きたい」という気持ちがあったからこそ、ほとんど勉強してこなかった状態からでも、なんとか受験勉強を続けることができました。

なので、今成績に自信がない人も、あまり諦めすぎないでほしいです。必ず伸びます。運命を気持ちで変えてみせましょう!

話を戻しましょう。文化構想学部を目指すにあたり、自分は家や学校では全く勉強に手がつきませんでしたので、自習室が欲しいと思いました。東進の特別招待講習を受けるうちに、東進浦和校の自習室は、最寄駅にあり、駅徒歩1分で、自分のペースで学習できる上に、超静か、という最高の条件であることを知り、この環境を使わない手はなく、2度目の特別招待講習の期間も、そこを活用していました。

そして、その流れで、高校2年生の3月末に東進に入学しました。入学時の成績も、決して明るい未来が想像できるようなものではありませんでしたが、それでも、自分の受験学年をこの東進浦和校に賭けてみようと思ったのです。

それがどうやら、結果的には正解だったようです。担任の先生の情熱的なご指導のおかげで、自分のやる気に火が点き、また、浦和校の層の厚い担任助手の方々の素晴らしいテクニックを徐々に吸収していった結果、様々なことはありましたが、それでも等比級数的に成績が向上し、最初の成績からは考えられなかったことですが、直前期には早稲田大学の入試で戦えるくらいの成績になっていたのです。

そのまま、気づいたら文化構想学部に合格していました。お世話になった東進浦和校の方々には感謝してもしきれませんので、今度は自分が、自分の経験を還元することで恩返しをしていこうと思い、今ここで、担任助手として働いています。皆さんの大切な受験の一助となれるよう、全力で参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。私たちと一緒に頑張りましょう!

2026年 5月 27日 自己紹介

こんにちは!担任助手1年の原田栞里です。現在は学習院大学法学部法学科に在籍しています。小学校2年5月から高校3年の6月までやっていたバスケをやめて、大学では馬術部に所属しています。週6で朝が早いですが(4:30起床)、とても充実した大学生活を送っています。浦和西高校バスケ部で培った精神力が生きているかな、と思ったりしています。

趣味はアニメ鑑賞や体を動かすこと、空の写真を撮ること(特に入道雲)、温泉めぐり、食べ歩きなどのプチ旅行、散歩などなどです。また趣味とまでは行きませんが、一度だけイタリアに行ったことがあり、海外旅行で特にヨーロッパに行くことが好きです。

得意な教科は英語で大学では毎日英会話という講習をとったりしています。

私は受験期で悩んだり、後から後悔したことが山ほどありました。例えば、大学調べにもっと時間を使えばよかった,高速基礎マスターをもっとやっておけばよかった,単元ジャンル演習と一問一答を併用してやればよかった,併願校の過去問に早めに触れておけばよかった(夏とかに),などなど他にもたくさん後悔したことがありました。そしてこれから生徒の皆さんもまた色んな壁にぶち当たっていくと思います。そういったとき、皆さんに自分の後悔の経験を還元したり、私も経験したことのないような悩みとぶつかった生徒の皆さんと共に悩み、考え、支え、支えられていく存在になっていきたいと考えております。皆さんの大切な人生の局面に全力で挑ませていただきます。まだまだ未熟な私ですがどうぞよろしくお願いいたします!

 

2026年 5月 25日 半澤

こんにちは!2026年に新規担任助手となる半澤と申します。私は皆さんが受験期の苦しみを乗り越えるための一助になりたく思っております。また、この時期での信条として重きを置くべきは、「受験期の最大の敵は、時間でも勉強量でもましてや競合相手のクラスメイトでもなく、己に降りかかってくるストレスである。」コレだと思っています。

 

 

 

2026年 5月 24日 七野

  1. こんにちは!担任助手1年の七野歩真(しちの あゆま)です!

    出身高校は春日部高校です。高校ではサッカー部に所属し、3年の10月末くらいまでサッカーをしてました!

    僕は今、中央大学の社会理工学部都市環境学科に所属しています。社会理工学部都市環境学科では、環境・社会・経済と調和させ、持続可能な生活空間を整備できるデザイン力を育成します!フィールドワークがほかの学科よりも多いところが魅力です!また、一年次から専門科目について勉強していくので、その科目について深く理解できます!

    東進ハイスクールの強みは、いつでもどこでも受けれる映像授業だと思います。

    僕は部活が忙しく引退も遅かったため、勉強時間が限られていました。そんな中でも部活と勉強を両立させながら、効率よく勉強できた映像授業はとても魅力的だと思います!また、分からない部分を何度でも視聴できることにもとても価値を感じています!

     

    受験勉強を通じて、多くの壁にぶち当たると思います。それでもくじけずに、前へ進み続けようとすることが自分自身を成長させるのではないかと思います。僕はそんな皆さんを心から応援し、サポートします!一緒に頑張りましょう!

 

 

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