ブログ 2026年06月の記事一覧
2026年 6月 29日 自己紹介

2026年 6月 26日 自己紹介

こんにちは!担任助手1年の久保温です。
私は現在、筑波大学の理工学群社会工学類に通っています。
筑波大学は学問の幅が広く、他学群他学類の授業を自由にとることができます。私が勉強している社会工学は、社会問題を数理的アプローチで解決する手法を学ぶ学問です。理系ではありますが、経済、経営、都市などを対象に、統計やデータを用いて分析するというように幅広い分野を学ぶことができます。筑波大学には文系と理系に加えて体育専門学群と芸術専門学群があり、さまざまな分野の学生と交流することができる点も特徴です。
受験生時代は東進にほぼ毎日通い、年末も閉館までいました。私がここまで頑張れたのは、毎日明るく迎えてくれた担任助手と東進で仲良くなった他校の友達の存在が大きかったと思います。東進には勉強しやすい環境が整っており、支えてくれる人がいるので、ぜひその環境を活用して頑張ってほしいです!
2026年 6月 24日 夏期特別招待講習 スタート!
こんにちは!担任助手1年の関谷心咲です!
高校生の皆さんは、中間テストが終わり、学校のイベントや部活も頑張って、気づいたら期末テスト、、! そんな大忙しの高校生活を送っていることでしょう。
そんな皆さんに今日は✨「夏期特別招待講習」✨を紹介したいと思います〜!
この「夏期特別招待講習」は
「そろそろ受験対策を始めた方がいいよな…と思っているけど、腰が重い…」
「学校の勉強についていくのに精一杯で、定着していない気がする…」
「部活で忙しいけど、夏休みは勉強もしないとだよね…」
こんな風に思っている人にぴったりの選択肢です!
私はこの招待講習を、そんな皆さんが「夏から変わる」きっかけにしてほしいと思っています。
イメージしてみてください。 夏に勉強を全力で頑張っている自分を…夏終わりの学校模試で「あれ、解けるぞ」ってなっている自分を…
「そもそも夏期特別招待講習って何?」
夏期特別招待講習とは、東進の実力派講師の映像授業を最大4講座まで‼️無料‼️で受けられる、文字通り特別な夏期講習なんです。
映像授業は、1講座が基本的に90分×5コマ(授業+確認テスト)で構成されています。
つまり、この夏期特別招待講習では最大90分×20コマもの授業を無料で受けられるんです。
夏期特別招待講習のメリット!
①実力講師陣の授業!
授業を担当するのはプロの講師陣。
また、1講座5コマに重要なエッセンスを詰めた招待講習専用の授業で、効率的な学力アップを実現できます。
②自分の好きな時間に授業が受けられる!
東進の授業は映像授業なので、自分のスケジュールに合わせて授業を受けることができます。
そのため、部活が忙しい人でも両立ができます!
③「高速基礎マスター基礎力養成講座」で英単語を完璧に!
この夏期特別招待講習では、映像授業だけでなく、共通テストに出る英単語1800個を問題形式で演習しながらインプットできる講座も無料で受けることができます!
しかも、2026年の共通テストにおける単語カバー率は99.7%!!
✨共通テストでわからない単語はほぼない✨という状態まで持っていける、超おすすめコンテンツです。
④完全無料で自分に必要な対策ができる!
この講習の一番すごいところは、なんといっても完全無料なこと!必要なのは「この夏頑張りたい」という決意だけです。
また、単元別、レベル別に豊富な授業が用意されているので自分にぴったりの対策ができます!
<締め切りについて>
この夏期特別招待講習にはお申し込みの締め切りがあり、早く申し込むとその分たくさんの授業を受けられます!
高2生・高1生・高0生
・4講座無料招待締め切り7/13
・3講座無料招待締め切り7/21
・2講座無料招待締め切り7/31
(高0生…高校生レベルの学力を持つ意欲ある中学生)
高3生
1講座無料招待締め切り7/31
ここまで夏期特別招待講習の紹介をしてきましたが、私は、これを読んでくれた皆さんはすでに「夏から変わる」その第一歩を踏み出していると思います!
そんな素敵な皆さんをぜひ、応援させてください!
詳細、お申込はこちらから↓
2026年 6月 23日 自己紹介

こんにちは!担任助手一年の細田真央(ほそだまお)です!
出身校は浦和第一女子高校で、生物・化学専攻の理系です。私は現在、お茶の水女子大学に通っていて、生物学科の一員として学内の植物をとって観察、スケッチしたり、生物学に関するレポートをたくさん書いて、初学者として必要な生物の形態の知識を見て触れて、また研究者的思考を育てる学習をしています。
私は夏の終わりオールEを経験し、高3の秋に東進に通い始めました。東進生になってからはほぼ毎日校舎に通い、夜は21:00くらいにとあまり長くは残らず、自分のペースで頑張りました。家や学校ではどうしても勉強できなかったため、校舎のみんなが集まって勉強している空気感は本当にいい刺激でした。特に受験時に助けられたのは先生との模試後面談と一週間の予定シートでした。自分の苦手とか、己では全部ダメな気がして、特定のものが掴めなかったため、合格の作戦立ては大変ありがたかったです。また、計画を立てる習慣がなかったため、計画を立てると立てないで、一日の時間の質が段違いで、今思うとそれがすごく楽しかったです。
大学受験は一年以上の長い期間ずっと勉強しつづけます。結構辛いです。でも、周りはもっと頑張っていると思えば割と踏ん張りがききました。特に私はスタートが遅かったためなおさらでした。自分は遅れてるかもな、と不安を抱くことはあるでしょうが勉強量次第でいくらでも変わることができます。頑張りましょう。
2026年 6月 20日 自己紹介
こんにちは!担任助手1年の吉田泰地(よしだたいち)です!これからよろしくお願いします!
出身中学・高校は大宮国際中等教育学校で、6年間通っていました。中1から野球部に所属・活動していました。
現在、僕は東京大学文科三類に通っています。東京大学では、2年の前期まで前期教養学部で文理かかわらず幅広い分野について学び、そこから自分の興味に応じて学部を選択して進学するという、進学振り分け制度が設けられていることが特徴です。僕は歴史研究に興味があるので文学部に進学しようと考えています。
僕が東進に通い始めたのは中3の6月からでした。受験生活は苦しいものと言われがちですが、12月ごろまでは、自分は比較的楽しみながら過ごすことができていました。しかし、受験直前の1・2月にはものすごく緊張して共通テスト前日は寝付くことができなかったのを覚えています。そんなプレッシャーの中で受験を乗り越えることができたのは東進で一緒に勉強した同じ学校の友人・学校の先生やチームミーティングのメンバー・担任助手の方々の存在でした。
もちろん受験の結果で重要なのは学力もそうですが、重要なのはそれだけでなく最後まで走り抜けられるメンタルだと思います。
僕は担任助手として勉強面での相談はもちろん、そうしたメンタル面でのサポートもしていけたらなと思っています。これからよろしくお願いします!















