ブログ | 東進ハイスクール 浦和校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 4

ブログ 

2025年 10月 9日 模試1ヵ月前の過ごし方

 

こんにちは☀️担任助手3年の長谷川です!

夏休みが明けてから約2ヵ月が経ちましたが、勉強は順調に進んでいますか?11月の全国統一高校生テストまで1ヵ月を切りました。そこで今回は模試一か月前の過ごし方について話したいと思います!

結論からいうと、模試一か月前であるから何か特別なことをする必要はなく大事なことは目標を意識することです。改めてこのタイミングで、前回受けた共通テスト型の模試の振り返り・反省を見て、全科目の目標点数を確認することと今回特に注力して伸ばしたい科目や分野をさっと確認するだけでも効果はあると思います。

また、模試に限らず本番までに①苦手な分野の克服だけでなく、②得意な科目や分野の維持、が必要です。特に②に関しては、○○は得意だから大丈夫と侮ることなく定期的にふれることが非常に大切です。

 

この時期は夏休みに受けた模試の成績が返ってきたり、思うように成績が成果として表れなかったりと焦ることもあるかもしれません。しかし、良くも悪くも模試の結果に一喜一憂せずにやり続けることが大事です。友人や私たち担任助手など周囲の人に助けを求めながらまずは次の模試まで駆け抜けてほしいと思っています。全力で応援しています🔥

 

 

 

2025年 10月 8日 残り100日!!!



こんにちは🌞浦和校担任助手1年の貞廣です!

暑さが収まり、肌寒く感じる日が増えてきました🍂

気づけば2026年度共通テストまであと100日!焦る気持ちは皆同じです。残りの期間も悔いなく過ごしていきましょう!

今回は11月の全国統一模試で結果を出すためにやっていたことについて2つ紹介します!

①過去受けた模試の解きなおしをする✍

模試は自分の弱点を知るよい機会です。学生時代は苦手なものから優先順位をつけて勉強することを意識していました。

参考書など他にもやることはたくさんあるので、模試の解きなおしは時間をかけすぎないように、時間を決めて行いましょう!

②体調管理を徹底する🍀

季節の変わり目は体調を崩す人が多くなります。受験生は身体が命!焦る気持ちはあると思いますが、無理は禁物です!

夏休みが終わって受験への焦りや不安が高まる時期だと思います。悩みは皆抱えていますが、その悩みの重さは人それぞれです。辛くなったときは抱え込む前に、相談できる人、相談したい人に話してみることをおすすめします。

ゴールは近づいています!今まで頑張ってきた自分を信じて、残りの期間も一緒に頑張りましょう🔥

 

 

 

2025年 9月 24日 単ジャンのすゝめ

こんにちは!担任助手1年の田中隆斗です!

夏休みが明けてから早いもので1か月が経とうとしています。共通テストまでも残り115日となりました。焦りや不安がある中で戦っている人も多いと思いますが、ここで踏ん張り切れるかが最後の最後の結果に繋がってくるので、自分に負けずに頑張っていきましょう!!

単ジャンを進めていく中で大事なことは、アウトプットインプットを両立することです!単ジャンだけ、受講や参考書だけなど偏った学習になってしまうのはNGで単ジャンなどの東進コンテンツを中心に、自分の勉強もすることで学習の質を最大限に高めていきましょう!!

そして、過去問を進めることも忘れずに1週間の計画を立てるようにしましょう!10月末までに共テ過去問10年、二次私大過去問10年が終わるように計画的に進めていきましょう!

 

 

 

 

2025年 9月 22日 じゃんじゃん単ジャンをやろう!

こんにちは!担任助手1年の斎藤です!9月も終盤に差し掛かる頃ということで、単ジャンが開いた方も多いのではないでしょうか。本日は単ジャンを進めるにあたって大事なポイントを3つ紹介します!

1️⃣とにかく演習数を重ねる!

まずは単ジャンに慣れるためにも、たくさん演習をしましょう!演習を重ねるにつれ、平日はこのくらい、休日はこのくらい演習できるという自分なりのリズムが掴めます!

2️⃣インプットとアウトプットを意識!

ただ演習をするだけではなく、今インプットをしているのかアウトプットをしているのかを意識することが大切です。

「演習(アウトプット)」→「復習(インプット)」→1日以上あけて再演習

このルーティンを繰り返すことで本当に身につく学習となります。

 3⃣平日単ジャン、休日過去問

単ジャンの演習数を重ねたら過去問で今の自分の実力を測りましょう!ここで大切なのは良い点をとる事ではなく、単ジャンで演習した分野ができるようになったかを確認することです。もし出来なかったとしてもなぜ出来なかったのかを自分なりに分析、復習をして、平日にまた単ジャンに取り組んでさらに苦手潰しをしていくことが大切です!!

 

難しい問題が多く、何度もレベルが下がってしまうと心が折れてしまいそうになる時もあるかもしれませんが、むしろたくさん演習できる!とプラスに捉えましょう!単ジャンは苦手を潰すのに最強なツールです。じゃんじゃん使って実力を伸ばしていきましょう!

 

 

 

 

2025年 9月 18日 単ジャン

 

こんにちは!担任助手1年の山口です。

皆さんは単ジャン(単元ジャンル演習)順調に進んでいますか?

「問題多くて大変…」「効果あるのかな?」と感じている人もいるかもしれません。

でも、安心してください。単ジャンは、君の志望校合格を強力にサポートしてくれる、最強の学習ツールです。

今回は、この単ジャンを最大限に活かすために「なぜやるのか」と「復習の仕方」を紹介します。

1. なぜ単ジャンをやるのか

「過去問を解くだけじゃダメなの?」と思う人もいるかもしれません。
過去問ももちろん大切ですが、弱点をピンポイントで克服するには不十分な場合があります。

そこで、単元ジャンル演習の出番です!

・弱点を徹底的に潰すため: AIが学習状況を分析し、本当に必要な問題だけを厳選してくれます。苦手な単元を集中して演習することで、曖昧だった知識を確実なものに変えられます。

本番で戦える「応用力」を身につけるため: 同じ単元の様々なパターンの問題に触れることで、初見の問題にも対応できる柔軟な思考力や応用力が養われます。

2.復習の仕方

「なぜ間違えたか」を徹底的に分析しましょう。

自分の間違いの原因を特定することが、同じミスを繰り返さないための第一歩です。

「自力で解き直し」て知識を定着させましょう。

解説を読んだ後、すぐに次の問題に進んでいませんか? それは「わかったつもり」になっているだけかもしれません。

本当に理解できたかを確認するために、何も見ずに、もう一度、自分の力だけで解き直してみましょう。

もし途中で手が止まってしまったら、まだ理解が不十分な証拠です。再度解説を読み返し、曖昧な部分を理解して自分の知識として定着させましょう。

納得がいかない部分は、そのままにせず、自分で誰かに説明するつもりで言語化してみましょう。これが「本当に理解する」ための第一歩です。

AIが分析して厳選した問題だからこそ「難しい問題が多い…」と感じることもあるかもしれません。でも、それは今、一番向き合うべき課題だということです。ここを乗り越えた先に、一気に成績が伸びる瞬間が待っています。一緒に頑張っていきましょう!

 

 

 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!