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2020年 2月 10日 共通テスト本番レベル模試について

 

こんにちは!担任助手3年の柚木泰乃です。

2月24日(月・共通テスト本番レベル模試が行われます。

この模試は…

①合格可能性とあと何点必要かを明らかにする

得点データ、合格実績データや入試開示情報から推定し、総合評価を行います。

ま相対評価に加えて目標得点に対する到達度で『絶対評価』を行います。

毎回同じ基準で判定するから、どの分野であと何点とれば志望校に合格できるのかを、具体的な点数で把握することができる!!

 

②本番と同じ出題形式

本番の難易度や科目・分野ごとの得意不得意を知ることが出来ます!

最終目標を見据えた学習が可能になり、勉強の質も高まります。

 

③スピード返却!!

最大の魅力と言っても過言ではありません!!中5日で成績表の返却を開始します。

その際にスタッフと一緒に成績表を見て、苦手分野の把握や志望校合格までの具体的かつ的確な学習計画を立てることで大いに今後の学習に活かすことが出来ます。

 

まだ新形式の問題を解いたことのない方大至急体験してみて下さい!

英語は文法単体での問題が無くなり、リスニングろリーディングび比率が1:1に。

数学は知識だけでなく、思考力・判断力が問われます。

 

試合で勝つには相手の情報を集めることから始めるように、大学受験もまずは相手=試験の内容を知ることからスタートします!

新学年に上がる前にスタートを切りませんか??

 

お申込みは2月20日(木)まで

お待ちしています!!!

 

 

 

 

 

 

 

2020年 2月 7日 私大入試の復習方法

 

こんにちは!

担任助手1年 明治大学情コミ学部に通っています、佐藤涼です!

 

もう2月に入って1週間が経ちます。

暦の上ではもう春だそうですが、まだまだコートが必要な季節ですね…

 

さて、受験生のみなさん!

私大の入試が本格的に始まってきましたね。

連日試験が続くという人も少なくないのではないでしょうか。

 

唐突ですが、試験って、疲れますよね…

たった3教科の試験を、1日がかりで行う。

試験の時間自体は短くても、そこに拘束される時間はとてつもなく長いです。

休憩の時間は与えられているとは思いますが、そのときも次の試験の勉強をしたりなど、

張り詰めた気持ちが解けないことでしょう。

 

この、時間の長さと、気持ちの落ち着かなさが、疲れを生む原因となります。

 

だからこそ、切り替えが大切になるのです。

 

私大入試で最も大切なのは、「過去を振り返らない」ことです。

 

無論、復習は大切です。

 

ですが、その過程で、

「あれも出来なかった、これも出来なかった…」

「自信あったはずなのに…」

と、どんどん気持ちが沈んでいってしまったら、どうでしょう。

 

切り替えに時間がかかり、次に進むことが難しくなってしまうと思います。

 

いい形で次の試験に繋げるためにも、復習は最小限にしましょう。

 

たとえば、

英語は分からなかった単語や熟語を調べて覚える

国語は分からなかった語句や古文単語の意味を調べて覚える

数学は、出来なかったと感じるところの単元をやってみる

などです。

 

ここで注意!

社会科目はわからなかったところや怪しいところも含めて、復習しましょう。

同じものが、次の試験に出るかもしれません。

社会科目は、詰めた者勝ちです!

 

自分がフルに力を発揮するには、どうするのがベストなのか、

考えながら、最後まで全力で戦い抜こう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年 2月 6日 大学生の夏休み

こんにちは!!

岩切です。

大学生の夏休みというテーマですが、

あまり参考にはならないと思います。

東進に毎日いて、皆さんの受験応援をしています

受験生の健闘を祈っています。

 

2020年 2月 5日 模試の活用方法

 

みなさんこんにちは。担任助手3年目の桜井です!

今日は、模試の活用方法というテーマでお話したいと思います!

さて、みなさん模試は受けていますでしょうか。

東進では、ついこの間、同日体験模試を実施したところです。

色んな予備校が模試を実施していると思いますが、みなさん受けっぱなしにしていないですか?

模試は復習して、自分の勉強に改善を与えて初めて意味を成すものです。

自分の弱点はどこにあるのか、その弱点を克服するために何をするのか、考えることは様々です。

ただ、この分析を1人で行うのは難しいかもしれません。

そんな時に担任助手の力を利用しましょう!

自分の受験生活だけでなく、生徒を客観的に見てきたという経験があります。

ここに関してはみなさんより先輩なはずです!

東進ハイスクールは、この担任指導に重きを置いて日々指導に当たっています。

全力でぶつかってきて下さい!みなさんの力になりたい人しか担任助手にはいません!

東進では、次は2/24に模試があります。ひとまずそこを目指して勉強に励みましょう!

 

 

 

 

2020年 2月 3日 試験本番前にやっていたこと(生活編)

こんにちは!担任助手二年立教大学の森田柊也です。

今回は先日の左貫さんのブログの続きで受験前にやっていたことの生活編というテーマでお話ししたいと思います。

僕が受験前に生活面でやっていたことは「とにかく早く起きる」ということです。

2月に入るとどの学校も家庭研修期間に入り、生活リズムの構築がすべて自分に委ねられることになります。

そうなるとどうしても自分に甘くなってしまい、普段は7時とかに起きているはずなのに8,9時でもいいかという風になってしまいます。

もちろん二次試験本番もその時間に起きるのであればあまり問題はないと思います。

しかしそんなことはないですよね?

むしろ本番は電車の遅延や混雑を予想して予定到着時刻より2.30分前行動することは当たり前です。

そうなると必然的に6.7時おきくらいになりますよね。

そうはいってもまだ「そしたら本番だけその時間に起きればいいじゃん、

それ以外の日も早起きする必要はあるのか?」と思う人もいると思います。

結論から言うとその必要はあります。

人間は急な生活リズムの変更に対応することができません。

全く運動をしていなかった人が急に激しい運動をしたら怪我をしてしまうように、

ずっと9時に起きて11時から勉強を始めているような人は本番もエンジンがかかるのが11~12時くらいになってしまい

一科目目から本気を出すことができません。

だからこそこれから受験が終わるまでは試験の日程に沿って、

その時間にフルパワーの力を発揮できるよう日々生活リズムを作っていきましょう。

受験は目に見えないほどの些細な日々の努力の積み重ねが結果に表れます。

自分があとで後悔しないようこれからできることすべてに気を配って全力で走り抜けてください。

僕らはそんな皆さんを全力でサポートしていきます!

あと少し!!みんなで頑張りましょう!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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