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2025年 7月 15日 kakomon

担任助手1年の山口貴央です。今回は夏休み以降の過去問の取り組み方について紹介します。
自分が受験生だった時は、共通テスト5年分と二次試験5年分の問題を解きました。
夏に過去問を解くということは、現在の自分自身のレベルと、入試本番までにどれくらいのレベルに達していなければいけないかを把握するうえで、とても重要なことです。また、志望校の問題の傾向をつかむことにもつながります。
今の時点で解けないのは当たり前のことなので、めげずに過去問に挑戦しましょう。
そして、過去問演習で一番大切と言っても過言ではないのが、復習です。
解けなかった問題をそのままにしていても成績は伸びません。
わからなかったものは、解説を見たり、質問したりして、自分で説明できるようになるまで理解しましょう。
全力でサポートするので志望校合格へ向けて一緒に頑張りましょう!!!














